デヴィ夫人の孫のキランくんをリサーチ!娘の夫もすごかった!

イギリス ひと・グループ
この記事の所要時間: 515

イギリス

こんにちは。

あまりの蒸し暑さにエアコンのスイッチを入れてしまった熊本市在住の管理人です。

雨と蒸し暑さが耐え難いです。

台風16号の影響だと思います。進路が気になります。予報では九州の方に向かってきてるみたいです。

さて、今回紹介するのはデヴィ夫人のお孫さんのキランくん。

現在、イギリスに住んでいます。

イケメンであり、秀才でもあるという噂が話題になってるんです。

メインはキランくんなんですが、父親と母親にもフォーカスしてみました。

さらに、娘のカリナさんと母親であるデヴィ夫人が過去に仲が悪かった時期があるんです。

昔の若い頃に原因や理由があるようです。

そんなことも解説します。

【スポンサード リンク】

デヴィ夫人の孫は何人?

疑問

デヴィ夫人のお孫さんは1人です。何人もいません。

疑問に思っていた人もいると思います。

子供は一人娘のカリナさんだけですから、何人も子供を産めばお孫さんの数も増えることになりますがね・・・。

孫が何人とかイケメンかどうかなどが気になって画像の検索なども多いようです。

とりあえず娘さんのことは置いといても、デヴィ夫人の昔の若い頃の画像を見たら超美人だから、そのDNAを遺伝学的に受け継いでいるお孫さんには期待できそうですもんね。

娘のカリナさんの子供さんは息子さんです。男の子なんです。

名前はキランくん。

この後、キランくんについて解説します。

キランくんについて

輝き

デヴィ夫人の孫がイケメンであるとすでに話題になってるんですが、キランくんの画像を見たら誰でも納得できると思います。

イケメンってよりもスーパーイケメンって言ったほうが正確だと管理人的には思いますね。

顔立ちがきれいで美しいという感じです。

将来は世界的に活躍する俳優なんかになれそうです。

ちなみに、「キラン」という言葉は、サンスクリット語で「光の輝き」という意味だそうで、まさにぴったりな名前だと思います。

本当に光り輝くような顔してますもん。

すごいのはルックスだけではないんです。

4ケ国語も話せるっていうからびっくりです。

その言語とは、英語、フランス語、オランダ語、インドネシア語。

やっぱりインドネシア語が入っています。

キランくんのおばあちゃんであるデヴィ夫人はインドネシアのスカルノ元大統領第3夫人でしたからね。

でも、誰が教育したんでしょうね?

娘さんのカリナさんだとは思いますが。

デヴィ夫人はカランくんのことを溺愛しているそうなんです。(笑)

ま~、これは祖母としてはごく普通のことですね。

デヴィ夫人は、自分が亡くなる前にやっておきたいことがあります。

その一つが孫と一緒にサイクリングすることなんです。

ちょっと信じられないことですが、デヴィ夫人は自転車に乗れないそうなんです。

「世界の果てまでイッテQ!」というテレビ番組で自転車の練習をおこなうという企画があります。

場所は孫のカランくんが今現在住んでいるイギリスです。

出川哲朗さんに手伝ってもらって特訓するそうです。

カランくんとサイクリング出来るようにデヴィ夫人は本気で頑張りそうです。(笑)

これは十分に実現可能なことだから、気になる方はテレビを見てくださいね。

【スポンサード リンク】

娘の夫について

結婚

スーパーイケメンのカランくんのおばあちゃんであるデヴィ夫人は超美人であり、その娘さんのカリナさんも美人。

美しすぎるカランくんの父親も当然イケメンであることは容易に推測できます。

どんな父親なのか興味ある人が多いと思いますので調査しました。

調べてみたらすごい方でした。

オランダでアメリカ系の大手金融機関シティバンクの欧州・中近東・アフリカ地区のCEOをされているフレデリック・シーガスさんという方と結婚されたんです。

いわゆるスーパーエリートといえる夫です。

過去にカリナと仲が悪かった理由

過去

デヴィ夫人と娘のカリナさんには仲が悪かった過去があるという噂があります。

インドネシアで軍事クーデターがあった時に大統領が夫であるスカルノ大さんからスハルトさんに変わったんです。

デヴィ夫人がインドネシアのスカルノ元大統領第3夫人になった理由については以前記事にしました。

児玉誉士夫の息子やデヴィ夫人との関係が気になる!自宅へのセスナ機特攻事件にもフォーカス!
こんにちは。 今日の夜に放送される「ロッキード事件」の番組をすごく楽しみにしてる熊本市在住の管理人です。 戦後最大の疑獄といわれ、多くの謎を残したままになってるのがロッキード事件です。 一応、田中角栄元首相が逮捕さ...

デヴィ夫人は東京都内の病院でカリナさんを出産したんですが、その後に母娘2人でフランスに亡命しました。

これはもちろん、カリナさんに何かあってはまずいと母親として考えたからにほかなりません。

デヴィ夫人は子供をどういう風に教育して育てようとしていたかというと、上流階級の中でも通用するようなやり方だったんです。

ごく普通に生活する分には特に大きな問題はないんですが、そういう教育方針であるからお金がかかってしまったんです。

それで、当時11歳のカリナさんだけフランスのパリに残して自分はインドネシアに戻りました。

目的は、スカルノ元大統領の遺産分与をしてもらうためでした。

財産をわけてもらうまでデヴィ夫人はインドネシアで生活する覚悟だったんです。

当時のインドネシアの情勢は不安でしたし、子育てするには大変すぎるという理由がありました。

娘を置いて自分だけインドネシアに行ってしまったというのが仲が悪くなってしまった理由のようです。

11歳なんて時期だったものだから、母親に見捨てられたとでも思ったのかもしれませんね。

事情があるとはいえ、確かに可哀想であったともいますし、辛かったでしょうね。

今現在はどうなのかというと、仲がいいらしいです。

仲良くなったきっかけは孫のキランくんが生まれたことが大きいようです。

デヴィ夫人は溺愛してますし、一緒にサイクリングしたがってるくらいですからね。(笑)

【スポンサード リンク】

コメント