矢沢亜季(カヌー)の出身大学と高校は?父母と兄もチェック!

カヌー ひと
この記事は約4分で読めます。
記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク

カヌー

こんにちは。

今日も昼間はトンデモナイ暑さだった熊本市在住の管理人です。

日中はエアコンが全く効きません!(笑)

業務用を買おうかと思ったくらい今日はまた暑かったです。

愛犬のラブラドールレトリバーはエアコンかけてるのにしょっちゅうハアハアいってました。

犬も熱中症になったりするんですよ。

飼っている方は注意してやってくださいね。

管理人の家は一日中エアコンをかけています。

リオデジャネイロ

ところで、リオデジャネイロオリンピックが盛り上がってきましたね。

金メダル獲得なんかのニュースがあったりとか。

管理人が注目している競技の一つがカヌー。

単に自分が所有してて好きだからという理由です。(笑)

矢沢亜季(やざわあき)さんという方がリオ五輪の代表になってます。

今回は、出身大学や高校などの学歴、経歴、父親と母親、そして兄についてまとめました。

カヌー選手の衝撃的な現状や兄の異色の経歴も要チェック!

スポンサーリンク

矢沢亜季の出身大学と高校

出身高校

矢沢亜季さんの出身大学は駿河台大学で、出身高校は埼玉東野高校です。

駿河台大学に進学することにしたのは、オリンピック選手がコーチをしていたからです。

留学も考えていたようです。

ここで、プロフィールを紹介します。

プロフィール

プロフィール

名前:矢沢亜季(やざわあき)

生年月日:1991年11月5日 現在の年齢は24歳

出身地:長野県飯田市

血液型:AB型

身長:156cm

体重:50kg

趣味:買い物

所属(勤務先):昭和飛行機工業株式会社

出身地の長野県飯田市って自然が豊かなところなんですよね~。

矢沢亜季さんは小学3年生の時にカヌーを始めました。

実は管理人はカヌーを所有しています。

カヌーってマイナーな競技なんですけど、管理人のようにカヌー好きにはかなり楽しめる競技です。

リオ五輪で大活躍して欲しいです!

カヌーばっかり小さい頃からされてたのかと思いきや、3歳から日本舞踊もされているんです。

矢沢亜季さんの祖母が日本舞踊をされていたんです。

なんかカヌーのように激しいスポーツと日本舞踊ってイメージ的につながりにくいですね。(笑)

今回、リオ五輪のカヌー日本代表になりましたが、オリンピックを目指すようになったのは中学2年の時です。

ジュニア日本代表に選ばれた時でした。

スポンサーリンク

父母と兄について

家族

矢沢亜季さんの父親は国体選手でした。

アウトドア好きなお父さんで、週末には自然の中で遊ぶようになっていたようです。

そんな遊びの一つがカヌーでした。

地元の天竜川で父親が指導し、矢沢亜季さんは腕を磨いていったんです。

恵まれた環境にいたといえるでしょうね。

競技を始めたきっかけの一つはこのように父親がカヌーをやっていたことです。

中学校に入学するのと同時にカヌーを買ってもらい、本格的にやりはじめました。

その当時、管理人からすると矢沢亜季さんはハードな生活をされていたように思います。

週末と平日の3日間はカヌーの練習をやって、それ以外の日は日本舞踊と茶道の練習をされていたからです。

中学では部活動はされていませんでした。

出身地の長野県飯田市には中学まで住んでいました。

中学を卒業するのと同時に上京しました。

母親については特に情報はありませんでした。

次に兄について説明します。

カヌー

実は矢沢亜季さんの兄もリオデジャネイロ五輪のカヌーの日本代表なんです。

名前は矢沢一輝さん。

兄弟そろって日本代表とはすごいものです。

異色の経歴をお持ちなんです。

それが、善光寺大勧進の僧侶という肩書きです。

えっ!?って思いますよね。

これには理由があるんです。

マイナー競技のカヌーだけでは生活していけないんです。

同じように水球なんかもそうなんですよ。

404 NOT FOUND | コモトピ

リオ五輪出場ってだけで華やかな感じなんですが、現実はかなり大変なんです。

長野県のカヌー連盟会長が善光寺寿量院の住職の小山健英さんなんですが、そんな縁もあって矢沢一輝さんは出家を決断したんです。

昼間は僧侶をされていて、、夕方からカヌーの練習をされています。

以上が矢沢亜季さんの家族です。

兄妹で是非活躍して、できれば金メダルを獲得して欲しいですね。

ひと
スポンサーリンク
シェアする
コモトピをフォローする
関連コンテンツ

コメント