ラサール石井の今現在の嫁の大学は?結婚と離婚と東大受験の理由

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受験勉強

ラサール石井(ラサールいしい)さんは、お笑い芸人のほか、俳優や声優などでも活躍されてきました。

コント赤信号のメンバーとして有名ですね。

結婚して、その後離婚、そして再婚されています。

今のさんは、大学の薬学部のご出身。薬剤師の国家試験の結果は合格でした。

ラサール石井さん自身の学歴は大学中退。そして今、東大目指して受験勉強をされています。

その理由が気になりますね。

そんなことなどを管理人がまとめてみました。

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ラサール石井の今現在

東大

今現在も、テレビや映画、舞台で活躍中です。

そんなことは誰でも知っていますね。(笑)

興味あるのは、これから説明することだと思います。

上でも書きましたが、現在のラサール石井さんは東大合格に向けて受験勉強をされています。

これまで何回か受験しているんですが、不合格という結果に。

受験勉強なんですが、実はこれは夫婦のライフワークだそうなんです。

しかし、奥さんのほうが一足早く薬剤師の国家試験に合格してしまいました。

今の妻は32歳も年下の方です。結婚して4年になります。

結婚当時は薬学部の学生でした。

結婚生活は完全に嫁さんペースだそうです。(笑)

マンションを購入したり、猫を初めて飼ったりとか・・・。

かなり年が離れているんで、何も言えないのかなとも思います。

今度、テレビの「徹子の部屋」にラサール石井さんが出演されます。

上で書いてきたようなことなどをいろいろお話されると思うので楽しみな管理人です。

嫁の大学は?

薬剤師

ラサール石井さんの嫁さんは、もともとは千葉科学大学動物薬学コースに在籍していたんですが、そこを中退して帝京平成大学の薬学部に入り直しています。

夫のラサール石井さんとともに受験勉強をして、奥さんは先に国家試験に合格しています。

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結婚と離婚について

結婚

ラサール石井さんは、早稲田大学在学中の1979年に最初の結婚をします。

相手はラサールさんが入所した劇団の女性。一目惚れでした。

妻はラサール石井さんがブレークするまで支え続けたそうです。

子供も出来ました。2人の娘さんです。

2011年には15年間の別居期間を経て離婚してしまいます。

離婚協議をしていたんです。そして熟年離婚という結果になります。

この時、娘さんは25歳と26歳になっていました。

1年後の2012年には、所属事務所が石井さんの再婚を明らかにします。

相手は24歳の一般の女性で、現役の薬学部の学生であると。

その方が今の妻である石井桃圭さんです。

銀座でホステスをしていたという噂もあります。

出会ってから結婚するまでの期間が4ケ月というスピード婚でした。プロポーズは知り合った1ケ月後にしたそうです。

実は、離婚協議が進み、いよいよ離婚という少し前にラサール石井さんはプロポーズをした女性がいるんです。

まだその時は完全に離婚が決定していたわけではないので、妻子がいたってことになります。

しかし、プロポーズは失敗に終わり、しかも破局という悲惨な結果となっています。

嫁さんの体のことや夜の営みのことをテレビで言ったりするので、ラサール石井さんのことを気持ち悪いとかウザいという意見もあるようです。(笑)

東大受験の理由

ラサール石井さんの現在の年齢は60歳。

なんでそんな年になってまで大変きつい受験勉強をするのか?って誰もが思うはずです。

しかも、目指しているのは東大。

そこまでやるにはかなりの理由があるはずです。

そこがみんなが気になるところですよね。

その前に学歴などのプロフィールを紹介しておきます。

プロフィール

プロフィール

芸名:ラサール石井(ラサールいしい)

本名:石井章雄(いしいあきお)

愛称:ラサール先生

生年月日:1955年10月19日生まれで60歳

出身地:大阪府大阪市住吉区

血液型:O型

身長:163cm

出身高校:ラ・サール高等学校

出身大学:早稲田大学第一文学部中退

詳しい経歴なんかはwikiにまかせることにして、ここでは主に学歴関係について解説します。

中3から入江塾に泊まりこみ。灘高受験前は風呂にも入らず、パンツも履き替えず高校受験勉強に励んだそうです。

泊まり込んでいたのは、遅刻しないようにという理由です。

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入江塾っていうのは、関西で有名な学習塾です。本が出ているくらいの有名な塾なんです。

受験が終わってから銭湯の一番風呂に入ったと言っています。

人生の中で一番勉強した時とも語っています。

灘高の合格発表日が、ラ・サール高校受験に行く寝台列車に乗る日でした。

残念ながら灘高は不合格で、受かった学生が駅まで見送りに来ていたそうです。

しかも、(^o^)した顔で。(笑)

結局、鹿児島にある全国的に有名な私立高校のラ・サール高等学校に入学します。

余談ですが、「ラサール」という名前は石井さんが勝手に使い始めたものです。

このことはラ・サール学園側は知っていましたが、卒業生ってことで、ラとサの間にある「・」を付けないことを条件にラ・サール側から借りていると言われています。

大学受験では東京大学を受けましたが、不合格となり早稲田大学第一文学部に進学しました。

そして40年ぶりくらいに東大を受験したわけですが、結果はセンター試験の点数でで足切りされ、不合格という結果になっています。

その後もまた受験勉強をしていて今に至ります。

今度の結果がどうなるのか楽しみです。

現在も仕事の合間にかなりの勉強をされています。

東大受験には2010年から挑戦されています。

さて、東大受験の理由なんですが、現役時代に落ちていて未練や後悔なんかもあると思うんですが、本人はこういった感じのことを言っています。

大学受験には範囲というものがあって、しかも合格というゴールがあると。

そして、せっかく受けるなら最難関の東大。

しかも、現役時代に一度落ちているからと。

このように理由を述べています。

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